作品紹介
パリで暮らしながらいくつかの花屋で働き、そこでフランス人と一緒に
フランス人を相手に花を作る。花屋に限らず、パリに住むことによって得られた
言葉にできない多くのこと。見て、触れて、感じるものたち。
それらのことが私にどういう影響を与えたかはわからないけど、自分の中の変化は確かだろう。紹介する花たちはパリに滞在しながら制作した作品。

ウェディング装花は2007年春、都内のレストランを会場に行ったもの。家族の手助けのおかげもあり、市場での花買い付けをはじめ、一人でのウェディング会場装飾として初めての仕事。

・new 2007, Ete et Automne

・Mariages(ウェディング)

・Bouquets(花束)

・Compositions(アレンジメント)

・etc(その他)